競技紹介
競技委員長ブログ
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男子鉄球玉入れ
Ironball Throwing Men
重さ10kg直径25cmの鉄球を使用する究極の玉入れ
競技委員長より一言:デイフェンスは平手打ちで頬をぶってもいい事になっています。
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中野 裕之
Hiroyuki Nakano
1958年広島県生まれ。早稲田大学卒業後、TV局に5年勤務の後タイレル・コ-ポレ-ションを設立。映像的な音楽ビデオを作り続けるかたわら、VIDEOARTの作家としてブラジル、フランスなどで作品を公開。見る人をなんだか気持ち良くするピ-スな映像の研究にのめりこんでいる。世界中のMTVで放映された音楽クリップにはMTVアワード6部門にノミネートされたdeeeliteの作品をはじめ、リタ・ミツコ、ネグレス・ヴェルト、セイント・エチエンヌ、ポール・ウエラーユニット、System7, Photek他などがあり、日本では布袋寅泰、今井美樹、GLAY, MR.children, テイ・トウワ、DREAMS COME TRUEほか多数のミュージシャンを手がける。
映画、ミュージッククリップ、CM、VPなど、その活動は多岐にわたる。
また、屋久島で撮りためた透明な水をまとめた「水water」や、和める癒し系のイルカのビデオ”ピース・ブルー”など自然映像のDVDを発表するなど、ピースな作品も多い。ピース系では、「Opinions」7名のピース活動家やジャーナリストのインタビュー集や2005年度愛地球博にて上映されましたショートフィルム「RE:サイクル」等がある。一番新しいニュースとしては、2005年製作のショートフィルム作品「アイロン」が第59回カンヌ映画祭批評家週間部門/ヤング批評家賞を受賞。
株式会社クリエイテイブ・ガレージ映像事業部所属。日本音楽映像製作社協会理事長。
作品歴
- 1998年
- 劇場映画第1作「SF・サムライ・フィクション」
- 第2回 韓国プチョン国際ファンタスティック映画祭グランプリ受賞
- 毎日映画コンクールスポニチ新人監督賞
- その他、サンダンス映画祭、ハンブルグ、ヘルシンキ、モントリオール、など多くの映画祭において賞を受賞
- 2001年
- 劇場映画第2作 「SF・Stereo Future」
- 劇場映画第3作「RedShadow 赤影」
- 2002年
- Peacedelic展を開催
- 麻生久美子&桃生亜希子写真集 p2p出版より発売
- 2003年
- 「SF Sonic Four」役者を使った音楽バンドの音楽ビデオ短編
- 「Splash Dance」サーフィン短編
- 「SF・Short Films」 ピースな短編集公開
- 「Opinions」ピースなインタビュー集、公開
- 「Spoken Words」監修
- 2005年
- 「RE:サイクル」ピース系ショートフィルム制作、愛地球博にて公開
- 2006年
- 「全速力海岸」短編.JP(WEB)にて3月公開
- 「アイロン」カンヌ映画祭批評家週間部門/ヤング批評家賞を受賞





